地域内の連携推進News

地域内の連携推進 の記事一覧

  毎年恒例の「合同忘年会」が開催されました。参加者は、他団体から6名、同友会関係者が18名でした。  この合同忘年会は、主に共同求人活動などを通してご縁ができた方々と、同友会の会員が交流を深めるために4委員会合同で毎年…

>続きを読む

 去る1月9日、福山支部の新春講演会&互礼会の中で、広島県中小企業家同友会と福山平成大学との連携協定の調印式を行いました。  これは、昨年4月の福山支部35周年行事の中で河村支部長が「今後の同友会運動を展望すると、地域の…

>続きを読む

 地域内連携推進委員会(山本浩矢委員長)は、「地域資源を生かした中小企業の仕事づくり」を切り口に勉強会を行っています。11月14日、レモンケーキ100百万個/年つくる瀬戸田の㈱島ごころさんを訪ね、工場を視察するとともに、…

>続きを読む

 福山学も大詰めの第7講を迎えました。今回は「福山市の教育」がお題。当初講師に予定していたのは学びづくり課長さんでしたが、ご本人からのお申し出で教育長の三好氏を講師にお迎えしました。現在、市教委が力を入れていらっしゃる「…

>続きを読む

報告者:ユダ木工㈱ 代表取締役  湯田 卓 氏 報告者:永本建設㈱ 代表取締役  永本清三 氏 〈永本氏の報告〉 ■地域というバケツ  漏れバケツ理論というものがあります。自分たちがいくら地域というバケツにお金を入れたと…

>続きを読む

 11月20日に慶応大学の植田先生を講師に迎えて行った第九講を持って、当初予定していた「福山市の経済と地域活性化を考える会」の全講座が終了しました。  このカリキュラムは、もちろん「中小企業振興基本条例」の制定をめざすも…

>続きを読む

●恒例の高校の先生方との懇談会  この行事は5月と10月の年2回開催されています。  呉支部では、共同求人活動の一環として、約30年にわたり続けてきました。  東広島支部では、呉の懇談会への参加がきっかけで2015年から…

>続きを読む

 去る9月26日、5回目となるBingo Job Labを福山大学で開催しました。これは学生に職業観・仕事観を養ってもらう事、地元中小企業の魅力を伝えることを目的にしたもので、福山大学主催で同友会福山支部が協力する形で行…

>続きを読む

広島4支部求人社員教育委員会 ~会員企業50社で生徒75名を受け入れ~  今年度で県立広島商業高校(広商)の2年生のインターンシップは15年目を迎えます。広商のインターンシップは、校長先生を始め先生方が、生徒の中小企業で…

>続きを読む

 政府は30年度の税制改正で、事業承継時の株式の相続税と贈与税について、納税猶予の特例を拡充しました。県経営労働委員会(錫木健一委員長)は、連協協定を結んでいる広島信用金庫さんの力を借りて、四会場でセミナーを行いました。…

>続きを読む
トップヘ